
順番を入れ替えると、参照先の部署がまだ無いために弾かれます。 1行でもエラーがあれば1件も反映しないので、まず「検証のみ」で確かめてください。
| 写真 | メール | 権限 | 同期元 | パスワード | 状態 |
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| 部署 | コード | 人数 | 状態 |
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Notes の正規名 CN=鈴木 直樹/O=bluestep の O にあたります。権限の指定で */bluestep と書くと、この組織に属する利用者 すべてを指せます。取り込みで見つかった組織は自動で登録されます。
| 組織コード | 組織名 | 権限での書き方 | 人数 | 状態 |
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並び順は小さいほど上位です(社長 10、部長 20、課長 30…)。 間を空けておくと、あとから中間の役職を足せます。 取り込みでは役職名で突き合わせます。 マスタに無い名前は、そのまま利用者に残りますが並べ替えには使えません。
| 並び順 | 役職コード | 役職名 | 人数 | 状態 |
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「誰が・いつ・何を」の記録です。追記だけで、ここからは消せません。 残しているのは、あとから問われる操作(認証・パスワード・権限・API キー・設定)だけです。 取り込みの履歴は「取り込み」画面にあります。
| 日時 | 操作 | 実行者 | 対象 | 送信元 | 補足 |
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部署でも役職でも表せない集まりを作ります(例:「営業部課長グループ」)。 所属は選んだ利用者の一覧で、条件では決まりません。 グループコードは権限の指定にそのまま書けます。
| 表示順 | グループコード | グループ名 | 分類 | 人数 | 状態 |
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会議室・社用車・備品を登録します。予約は持ちません。 予約は Notes や Outlook の予定表にあり、ここはそれを指すための台帳です。 メールアドレスが予定表の在りかで、会議室サイネージはここを見ます。
| 表示順 | コード | 名前 | 種別 | 場所 | 収容 | メールアドレス | 状態 |
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取り込みは「部署 → ユーザー → 兼務」の順に実行してください。 1行でもエラーがあれば1件も反映しません。
Notes ユーザーは、tools/notes/DocumentExport.lss が書き出した JSON Lines を投入します。部署は名前の連なりで 照合するので、先に部署マスタを取り込んでおいてください。 照合できなかった部署は警告として一覧に出ます(取り込みは止まりません)。
Notes グループは、同じエージェントの選択式を Form = "Group" に変えて書き出したものを投入します。 先に Notes ユーザーを取り込んでおいてください。 メンバーは名前で突き合わせます。グループコードには Notes の ListName をそのまま使うので、Notes の ACL に 書かれていた名前がそのまま権限の指定として使えます。
一覧を絞り込んで書き出したものを戻すときは、これを入れてください。 入れないと、CSV に載っていない利用者・部署がすべて停止します (兼務は解除されます)。全件を投入するときは、外したままにしてください (退職者が在籍のまま残ります)。
Notes の取り込みでは「無効化しない」は使えません。 全件を書き出したものを投入する前提のためです。
| 日時 | 種別 | 経路 | 実行者 | 無効化 | 結果 |
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このシステムでログインした人が、そのまま使えるアプリを登録します。 戻り先 URL は完全一致で照合します(末尾の / も別物)。 アプリ側の実装は docs/16-sso.md を見てください。
| クライアントID | アプリ名 | 戻り先 | 使える人 | 状態 |
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既定はすべて無効です。必要なものだけ有効にしてください。 書き込みは移行作業の期間だけ開け、終わったら戻すことを想定しています。
ライセンスファイル(license.json)を差し替えたら、 入れ直さずにここから読み直せます。
パスワードで入る人にだけ、メールで送った6桁のコードを求めます。
Microsoft と LINE には掛けません(向こうの認証を経ているためです)。
障害のときは「コード認証を要求する」を外してください。
入れ直さずに、その場で切り替わります。
| 名前 | キー | 権限 | 有効期限 | 最終利用 | 状態 |
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メールアドレスがあり SMTP が有効なら送信します。それ以外は印刷して手渡します。 再発行すると、以前のリンクは使えなくなります。
LINE からは表示名しか受け取れません。誰の LINE かを決めるのは、 ここで出すリンクの1回だけです。印刷して手渡してください。 出し直すと、以前のリンクは使えなくなります。
解くとパスワードで入る形に戻ります(設定すれば使えます)。 LINE のアカウントを作り直した人は、解いてから出し直してください。
スマートフォンのカメラで下の QR コードを読み取り、 LINE の画面で「許可する」を押してください。
次からは、ログイン画面の「LINE でログイン」だけで入れます。
有効期限: まで
期限が切れた場合は、システム管理者に出し直しを依頼してください。
この用紙は他の人に渡さないでください。連携が終わったら破棄してください。
スマートフォンのカメラで下の QR コードを読み取り、 表示された画面でパスワードを設定してください。
有効期限: まで
期限が切れた場合は、システム管理者に再発行を依頼してください。
この用紙は他の人に渡さないでください。設定が終わったら破棄してください。